10/9沖縄県庁包囲行動に3700名の県民が結集!
連帯して開催された防衛省前集会に300名を超える市民、労働者が結集!
9・20辺野古新基地建設に反対する市民・労働者650名が渋谷集会・デモに結集した。
辺野古現地では7000名を超える県民が結集して辺野古新基地建設反対を訴えた。
この日の行動は現地と呼応して開催され集会途中で辺野古現地から報告を受けるなど文字通り沖縄と連帯・団結した集会デモだった。



 
28日、辺野古への基地建設を許さない実行委員会!が取り組んでいる「ボーリング阻止6〜7月行動」の一環で防衛省前集会が開催された。
現地では、工事着工に向けたブイ打ちが、いつ強行されてもおかしくない緊迫した状況が続いている。そうした中、27日の「沖縄『建白書』を実現し沖縄の未来を拓く島ぐるみ会議」結成集会では会場に入りきらないほど参加者が結集したことが報じられた。沖縄では工事着工阻止にむけ、熱い闘いが続いている。
現地への派遣、東京で開催される連帯行動、全力で連帯しよう!

7/28集会にはいつもに倍する仲間が結集した。
奥に日の丸が見える。集会は右翼の妨害を許さず最後まで貫徹した。




沖縄現地では身体を張った攻防が連日続いている!
7月19日に行われたオスプレイ飛来に抗議する横田基地前緊急集会と辺野古新基地建設に反対する集会・デモの写真をアップします。

横田基地前に100名を超える労働者・市民が結集!
オスプレイ飛来に抗議!



ゲート前で抗議・要請文を読み上げる!


自衛隊に対する抗議・要請!



辺野古新基地建設を許さない7・19集会・デモには300名を超える市民・労働者が結集した。
東京労組、全労は、毎年”沖縄へ行こう!実行委員会”を結成し、5・15沖縄平和行進に取り組んでいます。
今年も東京全労協や大阪全労協の仲間とともに37名が参加しました。
沖縄へ行こう実行委員会の取り組みは、平和行進に参加するとともに、沖縄の過去、現在を肌で感じ取る“平和学習”も大きな目的としています。
今年は、平和行進の出発地となった辺野古、沖縄陸軍病院南風原壕群20号、1959年6月30日米軍ジェット戦闘機墜落により18名の尊い命と200人余の重軽傷者を出した宮森小学校等を訪問し、普天間爆音訴訟団の方より報告を受けました。

19日は5時起きで普天間基地大山ゲート、野嵩ゲートでの抗議行動に有志が参加しました。


辺野古にて(16日)


18日の平和行進は大雨でした


再び辺野古にて(16日)

沖縄の真実を伝える辺野古壁新聞


宮森小学校仲良し地蔵


16日(金)はフィリピンから帰ってきたオスプレイが何機も頭上間近を飛行。爆音を体験しました。


野嵩ゲート前にて


大山ゲート前にて